【育児】ミルク作りを楽にする、安心安全なウォーターサーバー

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

スポンサードリンク

こんにちは。吉田(@goodda_good)です。

私は一日に結構な量の水を飲むため、蛇口につけるタイプの浄水器を使っています。
それ以外にも、我が家にはウォーターサーバーがあります。

以前まで、これは娘のミルク作り専用のウォーターサーバーでした。
このウォーターサーバーがあれば、楽にミルク作りが出来る上に、水質も安心安全そのものだったため、妻にお願いされて設置しました。

娘の離乳食が進んだ今も、便利なので使い続けております。
そこで今回は、このウォーターサーバーのおすすめポイントをご紹介いたします。

    目次

  • ミルク作りが楽になる
  • 採水場所の放射能検査を公表
  • チャイルドロック&水の入れ替え簡単
  • 寒い朝にすぐお湯が出る
  • 料金は水代だけ、雑費不要
  • お子様へ安全安心な水を

ミルク作りが楽になる

一番良かったはお湯と冷水が同時に出せるため、ミルク作りが楽になったということです。
お湯を沸かす手間を省けるため、すぐにミルクが出せます。

ミルクは夜泣きを収めるために急に必要になったりして、眠い時にお湯を沸かしたりなんなりするのが非常に辛かったです。
それが粉ミルク詰めてウォーターサーバーでお湯と冷水をひねるだけなので、非常にラクになりました。

粉ミルクは100度近い沸騰したお湯だとダマになってしまうのですが、私が使っているSmartというモデルは80度から90度のお湯です。
なので、お湯から溶かしても全くダマにならず、すぐに作れました。

採水場所の放射能検査を公表

妻が決め手とした点です。
コスモウォーターの水は、採水した場所の放射線量を定期的に調査し、安心安全な水が飲めるようになっております。

これまで行われた検査結果のご報告

放射線量は我々大人でも気になる項目ですが、ミルクを飲む年頃の幼児は特に注意が必要です。
体が小さく細胞分裂も早い幼児は、細胞分裂がほとんどない老人と比べて、放射線の影響が圧倒的に大きいです。

ここで「幼児における放射線の影響」の講義をするつもりはないですが、Google検索すると恐ろしい事実が転がっています。
あまり見たくもないでしょうが、検索してみても良いかもしれません。

とにもかくにも、ミルク作りに使う水は安心安全に越したことはない、ということです。

チャイルドロック&水の入れ替え簡単

家庭に置くウォーターサーバーなので、もちろんチャイルドロックがついています。
といっても、蛇口自体高い位置にあり、訳もわからずに操作する年頃の子が届く高さではありません。

代わりに、ボトルを入れる場所が低い位置にあるため、高い位置までボトルを担ぐことなく安全に交換することが出来ます。
あまり重いボトルを担ぎ上げるとぎっくり腰になってしまいますが、このウォーターサーバーであれば、軽い屈伸の要領でちょっとボトルをあげるだけで交換できます。

寒い朝にすぐお湯が出る

これは私にとってのメリットです。
真冬の寒い時期に、お湯が沸くのを待つ必要がなくなります。

寒い冬の朝などは、あったかいお湯かコーヒーを飲んで温まりたいところですが、冷蔵庫で冷やせる冷水と違い、お湯は必ず沸かさなくてはいけません。
ケトルに水を汲んで沸くのをじっと待つあの時間、たとえ数分でもなかなかにつらいものがあります。

別にコスモウォーターに限った話ではないんですが、寒い朝にさっとコーヒーを出せるのは少し感動しました。
そのほかに、料理でちょっとお湯を足したいときなどにも重宝しています。

料金は水代だけ、雑費不要

コスモウォーターでは、水代だけを払えば利用できます。
ウォーターサーバー自体にレンタル料は掛かりません。

これはつまり、ウォーターサーバーをあまり使わない時は、費用を抑えられるということです。
我が家も娘の離乳食が始まったあたりから、使用頻度がガクっと落ちました。

その時はコスモウォーターに連絡し、水を宅配する頻度を「1か月に2本」から「2か月に2本」に変えてもらいました。
これにより、毎月かかる費用を、実質半分にすることが出来ました。

サーバーレンタルが掛かるウォーターサーバーだと、水を飲まなくても徴収されてしまうため、これは大きなメリットでした。

お子様へ安全安心な水を

やはり育児で面倒だったのはミルク作りでした。
それを楽にできたのは大きかったです。

また、浄水器がついているとはいえ、検査していない水を娘に飲ませるのははばかられました。
ちゃんと検査された水を飲ませているという精神的安心感も大きかったです。

サーバーと水の送料は掛からず、返品時の送料もかかりません。※北海道は除きます。
良くわからない初期費用や設置料金も何も掛かりませんので、乳幼児を抱えるお母様はぜひご検討ください。

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
 

↓同じカテゴリの最新記事はこちらから

コメントを残す

*