【テレワーク】不安な管理職に朗報!社員の働きぶりがわかる高セキュリティシステムついに登場!

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こんにちは。吉田(@goodda_good)です。

当ブログにて、テレワークのメリットを多角的な面から提唱している私ですが、ちょくちょく以下のようなお問い合わせを当ブログ、または個人あてにいただきます。
「テレワークをするとサボる社員ばかりにならないだろうか」、「テレワーク=サボり、のイメージがある」などなど。

確かにテレワーク時にちゃんと仕事をしているか、というのは性善説で成り立っています。
要するに社員を信じる、ということですね。

今までそこは触れてはいけないサンクチュアリみたいなものだったのですが、なんとその不安を確実に解消するソリューションが生まれました。
そこで今回は、テレワークを導入しようか迷っている経営者、管理職目線に立った「ベステレワーク」についてご紹介いたします。

    目次

  • 24時間365日録画可能な端末
  • 物理的な制御により高セキュリティ化を実現
  • 低価格を維持した手厚いサポート
  • コロナを機にテレワークの波が来ている

24時間365日録画可能な端末

もうこれだけで圧倒的な決め手なのですが、24時間365日録画が可能な端末が用意されます。
録画といっても社員の顔を24時間撮影するわけではなく、パソコンの画面を録画します。

これにより、社員のプライバシーは守りつつ、ずっと画面に動きがなければサボっている、という判断が可能になります。
この技術はテレワークに限らず、部下と拠点が離れている管理職にもお勧めです。

常に画面を撮影しているなら、そのまま納品用のエビデンスも取れちゃうのではないか、と考えた私です。
とにもかくにも、これで「テレワーク=サボり」説の真偽を検証できるわけです。

物理的な制御により高セキュリティ化を実現

私がテレワークに関して、サボりの次にいただく問い合わせがセキュリティです。
ネットワーク環境やセキュリティ担保されていない端末での仕事では、セキュリティを保てないという話です。

ベステレワークで提供される端末では、使用できるアプリやブラウザで閲覧できるページなどが制御されています。
また、USB、Bluetooth、SDカード、プリンターなどの外部端末への入出力も出来ないように設定されています。

これに加えて、24時間画面を録画しているため、もし仮に情報漏洩のシーンがあった場合は、動画から解析することが出来ます。
これだけ対策をすれば、結果的にテレワークやってる時のほうが高セキュリティだった、なんていうこともあるかもしれません。

低価格を維持した手厚いサポート

業務で使う端末なので、サポートもしっかり押さえていきたいところです。
ベステレワークでは、リモートメンテナンスソフトを提供端末にインストールしており、インターネットに接続すれば、ベステレワーク保守スタッフが遠隔からメンテナンスをすることが出来ます。

こういったリモート技術を駆使することで、交通費や人件費を抑え、提供するサービスの低価格化につなげています。
テレワークを提供する会社なので、リモートから端末をメンテナンスすることなんぞ、お手の物でしょう。

また、本社が埼玉なので、千葉県・神奈川県・栃木県・茨城県は交通費無料で現地サポートも可能です。
関東はIT系の企業が多いので、その点もこのソリューションとの親和性が高そうです。

コロナを機にテレワークの波が来ている

ベステレワークのような企業が急成長しているわけは、コロナウイルスを契機に日本社会全体でテレワークが叫ばれているためです。
日本政府はテレワークの推進を呼びかけるだけでなく、導入した会社に助成金を出す方針を取っています。

都内限定!250万円まで全額負担!事業継続緊急対策テレワーク助成金

コロナウイルス感染症対策として、テレワークを導入した企業に助成金を支給

しかし、いくら国がテレワークをやれやれといっても、「テレワークを導入しても大丈夫か。社員がサボったりしないか。情報漏洩の心配はないか。」など不安が払拭しきれずに、導入に至らない企業が数多く存在します。
それを完璧な形で抑えるのが、ベステレワークの技術です。

私が所属している会社を含め、テレワークを導入した会社では、「生産性が向上した」、「自己研鑽に充てる時間が増えた」という声が多くなっています。
これらは社員個人だけではなく、会社にも活かされるメリットです。

テレワークは仕事の生産性を爆上げする働き方です。
それはいずれ、会社の利益に直結します。

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